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内科・消化器内科・心療内科

平日 9:00~12:00 15:00~18:00
土曜日 9:00~12:00
休診日 木曜日・日曜日・祝日

診療内容・診療時間

〒220-0012
横浜市西区みなとみらい4-7-1 2階G
TEL 045-641-0550
FAX 045-641-0556

アクセス

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心療内科

うつ病、パニック障害、PTSD、広場恐怖、DV、強迫性障害、摂食障害、社会不安障害、不登校、そのほか親子の関係、家族の関係など、色々な心の病気や問題を医師・薬剤師・認定カウンセラーが患者さんと一緒に問題解決・治療していきます。

初診の方は、予約制になります。電話連絡の上、保険証をお持ちになりご来院ください。
(ご予約・お問い合わせ:TEL 045-641-0550 )

心療内科の受付時間は、木曜日以外の9:00~11:00、15:00~16:30 です。土曜日は午前中のみの診察です。

認知療法・認知行動療法がうつ病に加え、不安障害(社交不安障害・パニック障害、強迫性障害、PTSD)の患者さんに健康保険適応になりました(2016年4月から)。

カウンセリングは、医師が必要と判断した患者さんに、個室で予約制にて認定カウンセラーが行っています。
カウンセリングの詳細はこちら

初診患者さんの流れ

保険証をもって受付へ
簡単な心理テスト
初回面接(丁寧にインテーク)
診察(必要に応じて検査/薬剤の決定)
次回の来院日の確認または予約
会計(保険診療です)

病気についての説明

うつ病
「なんとなく、朝起きるのがつらい」「何かをする気力がなくなった」「人と会うのがおっくうだ」「仕事の能率が今までのようにあがらない」など・・・ こんな症状がでたら、“うつ”を疑ってみてください。治りやすい病気です。
うつ病の詳細はこちら
パニック発作
強い恐怖や不快(動悸・発汗・息切れ・窒息感)を突然に発現します。10分以内に頂点に達しますので、患者さんは救急車を呼ばれることもあります。1時間以内に発作はおさまります。
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社会不安障害
人前での発表に緊張する(発汗・動悸・ふるえ・赤面)、初対面の人との食事が苦手、他人の視線が気になる、仕事で上司や顧客との応対に緊張するなどなど・・・このような症状で悩んでいる患者さんは非常に多く、またご本人にとって、とても辛いものです。服薬と認知行動療法が有効で、簡単なリラクゼーションの仕方などをカウンセラーが指導します。
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人格障害
日常、人格障害の人と付き合うことは非常に難しく、心の距離をおきましょう。人格障害の本人は自分では気付かず、周囲の人が辛くなります。
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PTSD
大きな災害・事故・虐待などに遭遇すると、時が経過しても、その場面を鮮明に思い出して、とても辛くなります。 カウンセリングが大きな役割を果たします。
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広場恐怖
ある特定の場所・乗り物がどうしても苦手という方。認知療法・行動療法が効果的です。
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転換性障害
心理的苦痛が身体症状となって現れます。筋肉の硬直・弛緩、震えなどが多く見られます。体に症状が出ましたら無理をせずに御来院ください。
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心気症
心気症は自分が重篤な病気ではないかと必要以上に心配になる病気です。 うつ病と合併していることも多いので総合的な治療が必要となります。
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摂食障害
過食・嘔吐、または極端なダイエット。女性に多い疾患ですが、ボディイメージが正常とかけ離れていたり、ストレスが過食に向いてしまうことがあります。この疾患で特に重要なのは親子関係です。
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適応障害
ストレスと因子(職場・家族・親族などにかかわるもの)に反応して、情緒面や行動面の症状が出ます。
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統合失調症
心療内科領域でも、うつ病のベースに統合失調症のある患者さんに多く遭遇します。発症の時期はさまざまですが、青年期になって発症することも多々あります。うつ病と重なると、治療日数が長くなることが多く、大学病院の精神科に紹介することもあります。
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強迫性障害
部屋の鍵の確認、何度も手を洗う、何か儀式めいたことをしないと次のことができない、等々さまざまです。
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広汎性発達障害
学校生活で、あるいは社会生活で人と関わることに支障をきたします。学業に問題がないことから、家族も気付くことが遅れることがあります。
広汎性発達障害の詳細はこちら
ADHD(注意欠陥/多動性障害)
社会的、学業的、または職業的に著しい障害をきたします。服薬、家族と周囲の協力と理解が重要です。
ADHD(注意欠陥/多動性障害)の詳細はこちら
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